Philosophy
構造から、意思あるかたちへ
デザインには、理由がある
複雑な情報を整理し、
ユーザーの心理を理解し、
本質を見極め、
意味のある表現へと落とし込む。
そこには論理と構造があります。
手段が変わっても、
その考え方は変わりません。
思考と表現を、分断しない
思考から表現までをつなぎながら、
デザインの本質的な価値を高めていく。
それがMARI LABの役割です。
About
Mari
MARI LAB 代表 / デザイナー
桑沢デザイン研究所卒。1990年代よりパッケージ・グラフィックデザインの領域からキャリアをスタートし、その後デジタルプロダクト、Web、アプリのUI/UX設計へと領域を拡張。30年以上にわたり「美しさ」と「伝わる構造」を両軸に、思考からかたちにするまでを一貫して手がけてきた。2023年、株式会社MARI LABを設立。現在は東京を拠点に、ブランディング・グラフィックデザイン・UI/UXデザインを横断したクリエイティブ活動を展開中。